京都:善峯寺の紫陽花
| 天台宗・善峯寺(よしみねでら)は西国三十三所第二十番札所であり、本尊千手観音菩薩を祀る。 平安中期の長元2(1029)年、源算上人によって開かれたが、応仁の乱で焼失。その後、江戸時代に徳川5代将軍綱吉の生母・桂昌院の寄進により復興され、現在に至る。 | |
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この寺に広大なあじさい苑があるこ とを知り、やってきました。 ←山門 |
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| 遊龍の松(天然記念物) 樹齢600年の五葉松 |
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| 境内からは遠く京都市内までが一望できる。 |
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あじさい苑 高低差がある山の斜面に青・白・ピンクなど約1万株もの紫陽花が咲き乱れます。 2007年6月13日現在、まだ少し色付きが少ない感じでしたが、まもなく見頃を迎えると思われます。 |
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| 善峯寺に関する情報は 善峯寺 HP をご覧下さい。 路線バスの時刻表や食事処の案内まで掲載しておられます。 |
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